SD-ALTIS
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Z1000Rへ装着したクロノクラシックでございます。

メーター径φ80mmなのはスタックと同じ。

ついでにシュアシフト空燃比計をセットしました。



タコメーターの機能的に守備範囲が広いので

パネルがスッキリしすぎるのが難点?でございます。

取付後のセットアップに対して、申し分の無いサポート体勢には感心しました。

かたや、某計測器メーカーの電話対応っつったら客をコバカにしていやがる。

個人的には絶対、購入しないメーカーリストにノミネート。

某四輪メーカーの殿様ぶりには呆れてしまいますよ、本当に・・・。


コチラはオモテ。


コチラはウラメン。


コレがメーターステー。


この類のタコメーター設置方法としての制法には実績が有りますが

メーターパネルのダブルデッキ方式を応用される事例が多くなってます。

形状を含めた応用については、少しモラルにかけてると思いませんか?

なんで、自分の手柄みたいな言い方をするのですかね、泥棒さんは。

まぁ、いいですけど、神様は見てますよ、貴方のインチキを・・・。

イヒ。
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