SD-ALTISの主観
ピレリの特約代理店でも無いので今更感、有りますけど
お馴染み「ディアブロ・スーパーコルサ」でございます。
'07CBR1000RRに装着してモテギ走行してみます。
ボクが走る訳ではないけど・・・。)
オーナーはBSとの比較をしたいらしい。
まぁ世間で良いとされていても、結局は個人判断ですので・・・。
アライノリオ選手もツクバで使用中なDSC。
TOTに向け、タイヤ奮発して練習行くべって感じ。
お馴染み「ディアブロ・スーパーコルサ」でございます。
'07CBR1000RRに装着してモテギ走行してみます。
ボクが走る訳ではないけど・・・。)
オーナーはBSとの比較をしたいらしい。
まぁ世間で良いとされていても、結局は個人判断ですので・・・。
アライノリオ選手もツクバで使用中なDSC。
TOTに向け、タイヤ奮発して練習行くべって感じ。
ウチのお薦め商品装着レポです。
ご存知、スタックメーターパネルKITニンジャ用です。
装着車両はFAST・RT所属の中北選手のニンジャレーサー。
ボクはスタック推進委員会・小山支部ですがウチの車両には
せいぜいST200止まりです。
見慣れないラップタイマーですが名称はウルトラ・ラップと。

詳細についてはボクは詳しく解りませんが
赤外線ナイトショット?使用で確実に捕らえるらしいです、被写体を。
ご存知、スタックメーターパネルKITニンジャ用です。
装着車両はFAST・RT所属の中北選手のニンジャレーサー。
ボクはスタック推進委員会・小山支部ですがウチの車両には
せいぜいST200止まりです。
見慣れないラップタイマーですが名称はウルトラ・ラップと。
詳細についてはボクは詳しく解りませんが
赤外線ナイトショット?使用で確実に捕らえるらしいです、被写体を。
今月の21日開催予定のテイスト。
同日用のチームTデザインの最終選考となりました。
昨夜も遅くまで(明け方まで)物議を醸し出しましたが
どうやらこんな感じに落ち着きそうです。
今回は赤Tにオレンジ文字で制作。
チームカラーは特に設定無いですが
ボク個人的にはオレンジャーです。
今回は文字にオレンジで企画通りとなりました。

画像右の黒Tはサンプルでカラーチェックや書式チェック用のTです。
普段の仕事に使用するので無駄では無いです。が
まぁ何事も、遣り過ぎは良くないっちゅー事で。
以前からこの手のTシャツ制作について多少の反響有ります。
画像と同程度の形態で制作出来ます。
20枚前後制作する場合にはシルク印刷にて制作を進めますが
10枚前後でしたらラバープリントタイプで同等のコストとなります。
ちなみに1枚¥2500-位です(制作費込み)。
沢山制作すればコストは下がりますので安心下さい。
同日用のチームTデザインの最終選考となりました。
昨夜も遅くまで(明け方まで)物議を醸し出しましたが
どうやらこんな感じに落ち着きそうです。
今回は赤Tにオレンジ文字で制作。
チームカラーは特に設定無いですが
ボク個人的にはオレンジャーです。
今回は文字にオレンジで企画通りとなりました。
画像右の黒Tはサンプルでカラーチェックや書式チェック用のTです。
普段の仕事に使用するので無駄では無いです。が
まぁ何事も、遣り過ぎは良くないっちゅー事で。
以前からこの手のTシャツ制作について多少の反響有ります。
画像と同程度の形態で制作出来ます。
20枚前後制作する場合にはシルク印刷にて制作を進めますが
10枚前後でしたらラバープリントタイプで同等のコストとなります。
ちなみに1枚¥2500-位です(制作費込み)。
沢山制作すればコストは下がりますので安心下さい。
暫く前ですがハーレーの外装ワンオフ制作していました。
依頼は『スポーティなシングルシート』を使用したい、と。
具体的なイメージを持てない、漠然とした指示は毎度の事。
でも、完成形状では苦労の跡が見受けられません。
そんなモンでございます、外装屋の評価なんて・・・。

元々、別業者にてワンオフマフラーも制作済みでしたが
サイレンサーステーなどの位置関係がグズグズの出鱈目だったので
カウルのエンド形状が形成出来ません。
作業中断して、信用できない業者で適当な修正されるよりは
相対的にボクが修正したほうがマシとの判断にて
アルミパイプ7N材でトラス状のステーを制作しました。

すったもんだで、無事タイヤセンターに修正出来て
全てが丸く収まった次第でございます。
PS:その後完成したかどうかには関与はしていません。
依頼は『スポーティなシングルシート』を使用したい、と。
具体的なイメージを持てない、漠然とした指示は毎度の事。
でも、完成形状では苦労の跡が見受けられません。
そんなモンでございます、外装屋の評価なんて・・・。
元々、別業者にてワンオフマフラーも制作済みでしたが
サイレンサーステーなどの位置関係がグズグズの出鱈目だったので
カウルのエンド形状が形成出来ません。
作業中断して、信用できない業者で適当な修正されるよりは
相対的にボクが修正したほうがマシとの判断にて
アルミパイプ7N材でトラス状のステーを制作しました。
すったもんだで、無事タイヤセンターに修正出来て
全てが丸く収まった次第でございます。
PS:その後完成したかどうかには関与はしていません。