SD-ALTISの主観
いつのまにか、金の匂い・・・。
非常にウザイです・・・。
無料ブログの宿命なのかしら・・・。
使用料徴収するための嫌がらせみたいだが
タダで使ってるから言いなりなのね・・・。
しゃーねーから、使用料払って消しますよ、ダサいから。。。
非常にウザイです・・・。
無料ブログの宿命なのかしら・・・。
使用料徴収するための嫌がらせみたいだが
タダで使ってるから言いなりなのね・・・。
しゃーねーから、使用料払って消しますよ、ダサいから。。。
来る11月6日開催予定です。
今回も僕らは参加予定でございます。。。
エントラント関係の準備として、29日が受け付け締め切りです。
ボクもそろそろ受付行いますので、ご用命の方々お早めに。。。
今回も僕らは参加予定でございます。。。
エントラント関係の準備として、29日が受け付け締め切りです。
ボクもそろそろ受付行いますので、ご用命の方々お早めに。。。
記事が飛び飛びでスミマセン・・・。
ウチ預かりの最終作業は電装の製作となります。
上の画像はハーネスが未処理の状態です。
ベースとする配線はZZR-D型のSTDハーネス群。
レーシングハーネスの製作には二通りのスタート地点が有りまして
STDハーネスベースに新品カプラ使用して切った張ったする場合と
新品のコード類やリレー類を使用して丸ごと新作する場合と
時としてケースバイケース、都合で変わります。
こういった草レーサー系はSTDハーネスベースの作業性が上です。
で、製作したレーシングハーネスの単体画像は取り忘れています・・・。
ハーネスまで装着した状態が上の画像でございます。。。
外装が無いだけで、実働状態です。
上のハーネス未装着の画像と比べても、なんら変わりませんね・・・。
それくらいコンパクトなのです、SDレーシングハーネスはって事で。
これにて、ある程度の車体完成と云えますが
未知の部分も有るので、この先はセットアップに時間を費やして
テイスト参戦を目論んでみます。。。
今後の展開、細々と報告して行きたいと思います。
車体製作時のワンオフ製だと思いますが
取付方法と位置関係の是正を行います。
現状ではベアリングを圧入したフローティング方式を採用していますが
ベアリングを廃止して、カラー圧入のリジット固定式に変更いたします。
今回も「そうする理由」がありまして
画像の通り、ベアリング外周よりカラー外形が小さいので
ベアリング自体が左右にズレてしまう現象が起こりまして
キャリパーセンターとローターとの位置関係が決まらない。
だって、サポートのベアリング圧入穴が貫通穴仕様なのだから仕方ない・・・。
ベアリングの圧入作業を慎重に行ったとしても
左右にズレてしまう形状なのは対策出来ないとの判断です。
しかも、ベアリングは薄いラジアルタイプで強度不足・・・。
まぁ、むやみに長いフローティングロッドも邪魔だから一石二鳥なのです。。。
画像の状態になるほど、ズレはしませんが左右には動いてしまう。
「ズレル可能性」があるままの組立や設計はヤバいでしょう・・・。
素人以下の危険なお手付きポイントです。。。
だから「修正が必要でした」ってオハナシです。
オーナーさんも懸念していた内容を対策出来てオッケイなのです。。。
黒アルマイト仕様に変更してしまいましょう。